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部活女子には色々なあるあるネタが存在。共感出来るネタまとめ

2018.11.11

何か部活はやっていますか?
運動部からは女子テニス部・女子バスケ部・弓道部・水泳部・陸上部の「あるある」と共感出来る部活ネタを紹介します。

その部活ならではの、思わず笑えるネタや頷けるネタが満載です。
部活によっては男子と一緒に練習をすることもあるので練習もキツイとか。

また吹奏楽部女子にあるイメージとはどんなものなのでしょう。

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女子テニス部の部活のあるあるなこと

女子テニス部の部活のあるあるなことをご紹介します。

古いボールをいつまでも使い続けている

テニスボールは1個1個は高価とはいえなくても、大量に買うともなれば、それなりの値段になってしまいます。
そのため、出来るだけボールの数を確保したいテニス部としては、「え?これまだ使うの?」と思うような古いボールもいつまでも使い続けてしまいます。

テレビで放送されるテニスの試合に釘付け

自身がテニスをやっていれば、テレビでプロのテニスの試合が放送されればついつい見てしまいます。
それが、夜中の放送であっても、テストの期間中であっても見てしまうため、親にバレたら怒られてしまうこと必死です。

ラケットやボールで遊んでしまう

ラケットやボール捌きが上手くなる為にも、出来るだけ長い時間ラケットやボールに触れていたほうが良いとは言えますが、ラケットを指先に立ててバランスして遊んだり、ボールをお手玉して遊ぶのは、ちょっと方向性が違う気がしますね。
それでも、やり出すと結構楽しいので、やりがちな遊びといえます。

女子バスケ部の部活であるあると思うこと

女子バスケ部の部活であるあると思うことは、どういったことがあるのでしょうか。

女子は背が高くなったのは、遺伝かバスケのせいかで悩む

運動が得意で背も高い人は、バスケを選択することが多いですが、バスケットボールは、他のスポーツよりもジャンプする回数が多いせいか、さらに背が伸びる子が多い傾向にあります。
女の子は背が低いほうが可愛いと思われがちなため、あまりに背が伸びすぎると、それが悩みの種になってしまいます。
ただ単に、遺伝で背が伸びたのか、バスケに打ち込んでいるから背が伸びたのか、悩ましい問題です。

バスケ女子は男の子と間違われる

バスケ部はプレーの邪魔にならないように、ショートカットにする女子部員が多い傾向にあります。
長い髪を縛っている女子部員もいますが、手入れが楽なショートカットは、根強い人気があります。
しかし、その楽なショートカットは、そのボーイッシュさから男の子と間違われてしまうため、悩みのひとつともなってしまいます。

部活でバスケをしていると突き指は日常茶飯事

勢い良く投げられるボールを素早く手でキャッチしなくてはいけないバスケットボールは、ボールが硬くて重いという事もあり、部員達は常に突き指している状態です。
ですので、テーピングの技術が早く身に付くのも、バスケ部の特徴のひとつです。

弓道部の部活女子のあるあるネタを紹介

弓道部の部活女子のあるあるネタをご紹介します。

間違った弓の構え方にイラッ

素人は弓矢を射る時に、とりあえず弓を掴んで、矢をセットし、とりあえず矢尻と弦を引っ張れば良いと思いがちですが、本来は、キチンとした作法や引き方があります。
弓道部ではない友達がやっても、「経験者じゃないからいいか」と納得出来ますが、マンガやアニメなどの中で「弓の名手」と言われているキャラクターが正しくない弓の構えをしていたら、イライラするレベルの違和感を覚えます。

実は点数制ではない

その時のルールによっても異なりますが、主に弓道は「的にあたったか、あたってないか」を重きにおきますので、中心に三本あたっている人より、やや外側でも四本が的にあたっている人の方がポイントが高いのです。
ちなみに、弓道で的に「あたる」と表現する時は、「当たる」ではなく、「中る」という漢字を使うそうです。

袴の裾を踏んでしまう

学生のうちは、「これから背が伸びるかも」と考えてちょっと大きめサイズを購入する事があります。
良い具合に裾を調整できれば良いのですが、それが自分に合っていない場合は、裾が長くなってしまい、うっかり踏んで転んでしまうという事がよくあります。
きちんとピッタリサイズを選んでいても、袴は裾が広いため、座っていて立ち上がる時に、反対の足で踏んでしまったり、隣の人の袴を踏んでしまうこともあるあるです。

吹奏楽部の女子のイメージは?

吹奏楽部の女子のイメージは、どのようなものがあるのでしょうか?

吹奏楽部の女子はおしとやかに見えて、意外と力持ち

吹奏楽と聞くと、軽やかに楽器を演奏するお嬢様っぽいイメージを抱く人もいますが、日頃の楽器の片付けや、大会の際の楽器の搬入をする時に、見た目以上に重い楽器を運ばなくてはいけないため、男子顔負けの力持ちがたくさんいます。

文化部なのか運動部なのかわからなくなる

吹奏楽は見た目の優雅さとは裏腹に、肺活量を鍛えて良い音を出す為に、毎日走り込みや筋トレをします。
そのため、運動部顔負けのトレーニングが日課となり、吹奏楽部は文化部なのか運動部なのかわからなくなる人が多くいます。

運動部の縁の下の力持ち

吹奏楽部の力の見せ所は、吹奏楽コンクールの時だけではありません。
特に甲子園の時には、応援団の大切な要として参戦します。
実際にプレーはしなくても、甲子園を盛り上げる大切な一員と言えます。

水泳部・陸上部の女子あるあるも紹介

水泳部・陸上部の女子あるあるもご紹介します。

水泳部の場合

  • 肩が人よりムキムキになってしまう
    クロールや背泳ぎなど、肩周りの筋肉を重点的に使う水泳部の女子は、その筋肉質になってしまった肩を気にする女子が多くいます。
    男子でしたら、カッコ良いとされる体型も、女子にとっては、服のシルエットなどを考えなくてはいけないため、あるあるな悩みのひとつになっています。

陸上部の場合

  • 男子と同じメニューをこなさなくてはいけない
    体育の授業と違って、陸上部は男子に合わせたきつい練習メニューをこなさなくてはいけないことが多く、いくら陸上が好きでも、根を上げそうになってしまう女子が多いそうです。

共通のあるある

  • 水着になった時に、日焼けの跡が気になる
    水泳部も陸上部も、どちらも外で行う部活のため、こんがり日焼けする事は、夏の恒例行事とも言えます。
    しかし、競泳水着や、陸上のウェアの形に日焼けしてしまうため、部活がない時に水着になった時に、おかしな日焼けの形に、友達から笑われてしまう事は、水泳部と陸上部のあるあるなことと言えます。

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