世の中の情報を再調査

SOCIAL MEDIA

世の中の情報を再調査│RealWorldReserch

高校で化粧がばれないナチュラルメイクのコツとスキンケア方法

2018.11.6

高校でも可愛く化粧をしたいけど、ばれないようにするにはどうしたらいいのでしょうか?

では、高校でばれないのはナチュラルな化粧のやり方とは?

また、高校にばれない化粧をする前に大切なスキンケアってどうしたらいいのでしょうか?

そこで、高校で化粧がばれないナチュラルメイクのコツとスキンケア方法などについてご紹介致します。

スポンサーリンク

こんな記事もよく読まれています

高校のお弁当作りは大変簡単にお弁当を作る方法や時短テクニック

高校生のお弁当は量も多くて毎日作るのが大変ですよね。おかずを毎日変えるのも一苦労です。 だから...

大学入試の面接・入室から退室までのマナーと押さえて起きたい事

大学入試の面接を控えている受験生の皆さんの中には、面接のことを考えて今から緊張しているという人もいま...

高校でメイクをしてもバレない方法とメイクポイント!

高校になるとメイクをし始める子がほとんど。 ただ、校則でメイクが禁止されているところも多いため、メ...

授業中に携帯を見てもばれないようにする方法とは?先生VS生徒

授業中にどうしても携帯を見たい!確認したい!そんなときにばれないようにチェックする方法はあるのでしょ...

高校入試の面接マナーとは?控え室からマナーに気をつけよう

高校入試の面接で面接を行うのは、基本的に落とす目的ではありません。 ただ、マナーが守れていないと不...

指定校推薦は評定が足りないと受けられない?その実態について

指定校推薦を受ける際、まずは校内選考で選ばれなくてはいけません。 評定が足りないという場合は、...

受験が終わったあとの暇な時間に有意義な過ごし方を提案

受験が終わったから暇だ~と過ごしているうちに、すぐ入学の日が来てしまうのを止められるのは自分だけ! ...

卒アルの写真は可愛く写りたい!盛れないからこそ努力が必要!

卒アルの写真には可愛く写りたい! そう、絶対に可愛く写らなくてはいけません。 写真撮影の...

高3の夏休みは遊びか勉強一筋かみんなの疑問、答えは自分の中に

高3の夏休みは勉強一筋なのか?それとも遊びも必要なのか? そんな疑問を抱いている受験生も多いは...

修学旅行のホテルの楽しみ方で盛り上がる持ち物やオススメとは

修学旅行と言えば、夜のホテルの自由時間が楽しみという人も多いのではないでしょうか。 では、修学...

好きな人と違うクラス。片思いの彼と作るべき接点とその方法!

好きな人が違うクラスにいる。 片思いの彼にいきなり告白しても、困らせてしまうだけ。 今はとにかく...

文化祭の出し物はダンボール迷路!名前の付け方のコツを教えます

高校生活最後の文化祭となると、思い出に残る出し物を計画したいと考える人も多いでしょう。 出し物...

好きな人と学校で話せない時に出来る事や話しかけるコツを紹介

好きな人と学校で話しがしたいけれど、上手く話せないという女子は案外多いものです。 好きな人と仲...

証明写真の服装【大学】とは?おすすめなのはこの服装

大学に提出する証明写真を撮るときには、どのような服装にしたらいいのでしょうか? 受験票の写真が...

大学の単位は欠席するともらえない!?就職にも影響するかも

大学の授業って何回までなら休んでもいいのでしょうか? 大学生にとって単位とは、卒業のかかったと...

スポンサーリンク

高校でばれない化粧ってどうするの?

素肌がキレイでも、日中の紫外線対策にはやっぱりベースメイクはした方がいいよね。

でも、高校生ならメイク禁止の校則がほとんど。

そんな時は、絶対にバレないベースメイクをしていけば問題ない!?

結局は、すっぴんなのかベースメイクをしているのかわからないくらいの高いレベルでの仕上がりであれば先生に何も言われずに済むかもしれません!
ですが、あくまでも自己責任で。
先生に指摘されたら素直に謝って、メイクを落とす覚悟が必要ですよ。

まずは、BBクリームなどを濡らしたスポンジで叩き込んでみてください。
念入りに肌に叩き込んだあと、更にハンドプレスして肌に馴染ませます。

気になるニキビ跡には、コンシーラーを使って。

限りなく素肌に近いベースメークを作るには、自分の肌の色に合ったBBクリームやCCクリームを選ぶことも大切です。
色白に見せたくても、通学用のベースメイクですから、限りなく肌の色に近い色を選んでくださいね。

高校でばれないのはナチュラルな化粧

メイクしているとわからないように、でも整えたいと思うのは『眉』ですよね。

高校でバレないように眉を整えたいのなら、やっぱりパウダータイプのアイブロウだと思います。

アイブロウペンシルは、整いすぎてしまいます。

だから、パウダータイプのアイブロウで眉の途切れているとことを目立たなくさせたり、眉の濃さを調整するようにしましょう。
間違ってもしっかりと書き込んではいけませんよ。

学校では、美容成分のはいっているクリアマスカラを使いましょう。
まつげは濃くならないけど、まつげのカールをしっかりとキープしてくれるし、学校にいる間はまつ毛をケアする時間にしちゃいましょう。

どうしても、目元を強調させたいなら、まつ毛とまつ毛の間を埋めるくらいならバレにくいと思います。

バッチリラインを引くと、絶対にバレちゃうけど、まつ毛とまつ毛の間を極細アイライナーで埋めるくらいならバレにくいです。

ばれない化粧のはずが高校でばれてしまったときは?

どんなに、細心の注意を払って、バレないメイクをしていても、メイクをしていることにはかわりはありません。

先生だって、わかっています。

だから、先生にメイクのことを注意されたら、絶対に反抗しないで素直に謝りましょう。

素直に謝ることができないなら、学校にメイクはしていかないこと。

メイクって、気をつけていてもどんどんエスカレートしていってしまうものです。
それに、周りの女子全員がナチュラルメイクをしているなら、わかりにくさも増すけど、全くメイクをしていない子と並ぶと、どんなにナチュラルでもメイクをしているってわかるものです。

自分では「このくらい」なんて思うかもしれないけど、そもそもメイクをしていくことを禁止されているのですからこのくらいもどのくらいもダメなんですよ。

高校にばれない化粧をする前に大切なこと

どんなに高度なテクニックでベースメイクを仕上げても、素肌が汚ければアラが見えてしまうもの。

高校には基本的にメイクはしていけないのだから、素肌を美しくする努力をしましょう。
素肌で勝負できる10代のうちにノーメイクで勝負するのも大事なことですよ。

10代の肌は不安定です。不安定な肌を安定的に保つには、日頃のスキンケアが大事。

どんなにナチュラルメイクでもメイクはメイク。自分の肌にあった化粧落としでメイクオフしましょう。

その後は、丁寧に化粧水で肌をプレスします。
高価な美容液を使うよりも、化粧水を2度づけする方が10代の肌には大事なことです。

最後に肌にたっぷりと染み込んだ化粧水に蓋をするために乳液を肌にのせましょう。

化粧水も乳液も、肌に負担を掛けないようにすることが大切です。
肌が動くと肌に負担がかかる圧力なんです。肌に『のせる』ように意識してみましょう。

簡単にできるナチュラルメイクで楽しい学校生活を!

チークとリップで顔にメリハリをつけることができます。

どうしても、くっきりはっきりとするのがメイクだと考えてしまいますが、そんなことはありません!

血色を良くして、艶を出すこともメイクには大切なことです。

素顔がぼやけて見えるのは血色が悪いから。
全くメイクをしなくても、丁寧にスキンケアされた唇にほんのりピンク色のリップスティックをひいてあるだけで、顔の印象がかなり違って見えます。

また、無色のUVケアをした肌に無色のフェイスパウダーで整えた肌にほんのりチークをのせてみてください。

これだけで顔に立体感が生まれ、ぼやけた印象ではなくなるはずです。

若くて肌が綺麗とはいえ、むき出しのままでは外出できないのが乙女心ですよね。

スキンケアをしながら、10代だからそ楽しめるメイクを楽しみましょう!

夜、思いっきり濃いメイクをしてみるのも楽しいですよ。
バブリーなメイクをして、写真を写してみてください。

その後に、メイクオフした顔も写真に写してみましょう。

何をどう、化粧するのかがわかり、勉強になりますよ。友達と一緒にやってみると盛り上がるかもしれませんよ。

 - 学校生活に関する疑問